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壁紙選びのポイント

部屋の中で一番面積が広くなる壁紙は、インテリアのイメージを左右する重要なアイテムです。
汚れが落ちやすい、キズがつきにくい素材など、お手入れのしやすさにも着目してみましょう。

KABEGAMIBOOK(6.8MB)

どのような部屋にしたいかイメージしましょう

どのような部屋にしたいかイメージしましょう

お部屋での過ごし方や、身のまわりの家具、雑貨などをイメージ。自分のライフスタイルに合わせてインテリアスタイルを決めましょう。

インテリアスタイル

床材やドアの色調と合わせて基本色を考えましょう

木目の色調は、赤味、黄味、グレー味のあるものなど、さまざまです。
壁紙の基本色を木目の色調に合わせることで、お部屋に統一感が生まれます。

  • 無彩色~こげ茶の床

    無彩色~こげ茶の床

    グレー系の壁紙

    グレー系の壁紙
    モダン系・シック系

    モダン系・シック系

  • 黄・赤系の床

    黄・赤系の床

    ベージュ系の壁紙

    ベージュ系の壁紙
    ナチュラル系・ベーシック系

    ナチュラル系・ベーシック系

  • 白~茶~黒の床

    白~茶~黒の床

    白系の壁紙

    白系の壁紙
    ベーシック系・モダン系

    ベーシック系・モダン系

大きなサンプルで確認しましょう

カタログで見るより実際の仕上がりは明るく、淡く見えることがあります。
なるべく大きなサンプルで確かめましょう。

床、壁、天井の色のバランスを考えましょう

床、壁、天井の色のバランスを考えましょう

床→壁→天井の順位、上に行くほど明るい色を使うと天井が高く広く感じられます。
逆に、天井を一段暗くすると、空間に落ち着きがでます。

機能性壁紙でより快適な空間を

消臭、汚れ防止、吸放湿など、お部屋の用途に合わせた機能性をセレクトしましょう。

機能性×デザインで壁紙をえらぶ

アクセントクロスを効果的に使いましょう

アクセントクロスを効果的に使いましょう

壁一面、あるいは一部に、異なる色や柄の壁紙を取り入れるだけで、お部屋の雰囲気が大きく変わります。
ワンランク上のインテリアを楽しみましょう。