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壁紙でお悩み解決<デザイン編>

リフォームするお部屋をどうしたいかで、壁紙のデザインも変わってきます。
貼り方もセンスや希望でいろいろなパターンから選ぶことができます。
壁紙ひとつで大きく変わるお部屋のイメージ、デザインプランはリフォームを楽しむポイントです。

壁紙の選び方
お部屋に合わせて壁紙を替える

お部屋ごとに目的も用途も違います。
下の表を参考にどんなお部屋にしたいのか考えましょう。

  • パブリックスペース

    リビング・ダイニング 玄関

  • プライベートスペース

    寝室 書斎 ワークスペース

  • アクアスペース

    キッチン 洗面室 トイレ

  • 共用部
  • 長時間過ごす
  • 飽きのこないベーシック
  • プライベートスペース
  • 個性的
  • 短時間過ごす
  • 好きなカラー
  • 【無地系】

    落ち着きたい
    くつろぎたい

  • 【無地カラー系】

    好きな色を

  • 【柄物系】

    たのしい
    好きな柄を

One point advice
リフォーム向けの壁紙があります。

壁紙だけを貼り替える場合、壁紙をはがした際に糊などが残り、下地の凹凸が新築時と比べ大きく、新しく貼った壁紙の凹凸が陰影となり目立ってしまうことがあります。そうしたことを避けるため壁紙はリフォーム向けの厚みのあるタイプをおすすめします。

こちらで機能性とデザイン性を兼ねそなえた壁紙を詳しくご覧いただけます。

壁紙の参考デザインをもっと見たい方はこちら。

壁紙の貼り方提案
視覚的効果とデザイン性で印象を変える

ストライプ効果で天井を高く

腰上と腰下で貼り分ける

一面だけ違うアクセント貼り

天井にも個性を

クローゼットの中のワンポイントに

工夫した貼り方でアクセント

床→壁→天井の順に、明るくすると天井が高く広く感じられます。

天井を一段暗くすると、空間に落ち着きがでます。

全面同じ壁紙で統一感を

もっとコーディネートをご覧になりたい方は、こちらから。

壁紙と床材をいつまでもキレイに保つために

壁紙のイメージがつかめましたか?

壁紙と床材をいつまでもキレイに保つために、こちらでお手入れ方法や注意事項をご紹介しています。

壁紙の種類によってお手入れや汚れを落とす方法が違いますので、ご参考にしてください。

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